オンラインイベント・ウェビナーの
司会派遣サービス
オンラインイベントやウェビナーの司会進行は、配信環境特有のトラブル対応力と、画面越しでも参加者の関心を引きつける進行スキルが求められます。
ボイスマートでは、オンライン配信に適したプロの司会者を全国へ派遣。ウェビナーやオンラインイベントの司会派遣・MC手配をお考えの方は、まずはお気軽にご相談ください。
国内最大級の
ナレーター登録数
250名超※1登録
取引先企業
3,000社※2以上
リピート率
約92%※3
スピード
宅録
最短24h納品
※1:2025年11月現在の登録者数です。
※2:2025年11月現在の取引社数です。
※3:2023年9月~2025年9月の2年間で再利用があった割合です。
オンラインイベントの司会進行を
プロの司会者へ依頼するメリット
配信トラブルや通信遅延にも
冷静に対応できる
オンラインイベントでは、音声の途切れや画面共有の不具合、参加者の接続トラブルなど、対面では起こりえない問題が発生することがあります。配信経験が豊富なプロの司会者であれば、こうしたトラブルが起きても場をつなぎながら冷静に状況を立て直すことが可能です。主催者がツールの操作対応に追われている間も、参加者に不安を感じさせない進行を維持できます。
画面越しでも一体感のある進行で
参加者を引きつけられる
画面越しの視聴は対面に比べて集中力が途切れやすく、参加者が途中で離脱してしまうリスクもあります。プロの司会者は、声のトーンや間の取り方、チャット機能を活用した双方向のやり取りを織り交ぜながら、画面の向こう側にいる参加者の注意を引きつけ続ける技術を持っています。
登壇者・主催者が
本来の役割に集中できる
オンラインイベントでは、司会進行に加えて配信ツールの操作やチャット対応など、担当者の負担が対面以上に増える傾向があります。司会進行をプロに任せることで、登壇者はプレゼンテーションや質疑応答に専念でき、主催者はイベント全体の運営管理に集中できる環境が整います。
オンライン・ウェビナーの司会派遣をご依頼いただくイベント事例
ボイスマートでは、さまざまな業種・規模のオンラインイベント・ウェビナーへ司会者を派遣しております。
司会派遣のご相談をいただく代表的なイベント事例をご紹介します。

バーチャル株主総会・IR説明会
オンラインで開催される株主総会やIR説明会は、議事進行の正確さと株主・投資家からの質疑応答への的確な対応が求められるフォーマルな場です。バーチャル開催では通信環境の確認やタイムラグへの配慮も加わり、対面以上に綿密な準備と進行力が問われます。近年はリアル会場とオンラインを併用するハイブリッド型の株主総会も増えており、双方の参加者に配慮した進行設計が重要になっています。

ハイブリッド開催のカンファレンス・学会
会場での対面参加とオンラインでのリモート参加を併用するハイブリッド形式のカンファレンス・学会です。会場の参加者とオンラインの視聴者、双方に配慮した進行が求められ、画面共有のタイミングや質疑応答の取り回しなど、配信特有の段取りへの対応も必要になります。複数セッションが並行する大規模なカンファレンスでは、各会場と配信ルームの連携も進行上の重要なポイントです。

社内表彰式・社員総会のオンライン配信
社内表彰式や社員総会をライブ配信で開催するケースが増えています。受賞者の紹介や経営メッセージの伝達など、式典としてのフォーマルさを保ちながらも、画面越しの参加者が内容を把握しやすい進行が求められるイベントです。全国の拠点からリモートで視聴する社員に向けて、一体感のある配信を実現するには、オンライン進行に慣れた司会者の存在が鍵となります。

Web展示会・新商品発表会
オンライン上で開催される展示会や新商品発表会です。製品のデモンストレーションやプレゼンテーションの進行、視聴者からのリアルタイムの質問対応など、配信環境ならではのテンポ感と臨機応変な進行力が問われる場面となります。対面の展示会と異なり、視聴者の離脱が起きやすいオンライン環境では、プログラムの切り替えや休憩の案内も含めた緻密なタイムキープが重要です。

オンライン講演会・Zoom講演会
ZoomやTeamsなどの配信ツールを使用した講演会です。講師の紹介やプログラムのタイムキープ、質疑応答のファシリテーションなど、対面の講演会と同等の進行力に加えて、参加者のマイク管理やチャットでの質問整理といった配信環境への対応力が求められます。複数の講演が連続するプログラム構成では、講師交代の段取りや休憩時間の案内など、配信特有のつなぎの技術も必要です。

トークイベント・ファンイベントの
ライブ配信
ゲストを招いたトークイベントやファンミーティングのライブ配信です。出演者との掛け合いや視聴者参加型の企画進行など、エンターテインメント性のある進行スキルが求められます。コメント欄やリアクション機能を活かした双方向のコミュニケーションが、配信の盛り上がりを左右するイベントです。
Webセミナー・オンラインイベントのMC・司会事務所で
ボイスマートが選ばれる理由

01.100名以上の司会者・MCから
オンラインイベントに適した人材を提案
ボイスマートには100名以上のプロの司会者・MCが在籍しています。大規模なオンラインイベントにはテンポのよい進行に長けたMCを、フォーマルなバーチャル株主総会には落ち着いた対応力を持つ司会者をというように、イベントの配信形式や目的に応じた適任者をご提案いたします。

02.オンライン配信に慣れた
司会者をキャスティング
オンラインイベントの司会には、対面イベントとは異なるスキルが求められます。カメラ越しの目線の使い方や、マイクを通した声の届け方、通信トラブル時のアドリブ対応など、配信環境での実務経験を積んだ人材をキャスティングいたします。ウェビナーやハイブリッド配信など、配信形式に応じた進行スタイルの違いも踏まえてご提案が可能です。

03.英語でのオンライン進行や
外国人司会者も手配可能
海外拠点のメンバーや外国人参加者が多いオンラインイベントでは、英語やその他の言語での司会進行が必要になるケースがあります。英語・中国語・韓国語をはじめ複数言語に対応できるバイリンガル司会者が在籍しており、海外からの参加者が多いオンラインイベントにも対応可能です。

04.ウェビナーの司会進行台本や
シナリオの作成にも対応
ウェビナーや配信イベントの進行台本・シナリオの作成も承っております。オープニングから質疑応答、クロージングまでの流れを整理した台本のほか、配信ツールの操作指示を組み込んだ進行シナリオの制作にも対応可能です。台本作成と司会者の手配をセットでご依頼いただければ、配信当日までの準備負担を軽減できます。

05.最短1営業日で
お見積もり・司会候補者をご提案
オンラインイベントは準備期間が短いケースも多く、司会者の手配まで手が回らないというお声も少なくありません。ボイスマートでは最短1営業日でお見積もりと候補者のご提案が可能です。急な配信イベントの場合も、まずはお気軽にお問い合わせください。

06.専任コンシェルジュが対応、
初めてのオンライン司会の外注も安心
オンラインイベントの司会を外部に依頼するのが初めてでも、ご安心ください。専任のコンシェルジュが配信の目的や規模をお伺いしたうえで、最適な司会者をご提案いたします。「何から準備すればいいか分からない」という段階からでもお気軽にご相談いただけます。
オンラインイベントのバイリンガルMC・多言語司会にも対応
海外拠点を持つグローバル企業や外国人参加者が多いオンラインイベントでは、
多言語での司会進行が求められるケースが増えています。
ボイスマートでは、日本語と外国語の両方で司会進行が可能なバイリンガルMCを派遣しており、
多言語対応が必要なオンラインイベントにもお応えいたします。
バイリンガル司会・外国語MCが
求められるケース

海外からのリモート参加者が多い
オンラインイベント
海外拠点のスタッフやグローバルパートナーがリモートで参加するオンラインイベントでは、日本語のみの進行では情報の格差が生じる可能性があります。日本語と外国語を切り替えながら進行できるバイリンガルMCの配置が、すべての参加者に内容を正しく届ける鍵となります。

外国語での質疑応答・チャット対応が
必要なウェビナー
外国人参加者が含まれるウェビナーでは、チャット欄に外国語で寄せられる質問への対応や、質疑応答セッションでの通訳的な役割が求められる場面があります。複数言語でのやり取りに対応できるバイリンガル司会者を配置することで、言語の壁を感じさせないスムーズな進行を実現いたします。

日本語・英語の同時通訳が入る
ハイブリッド配信
同時通訳を挟んで日本語・英語の二言語で配信するハイブリッドイベントでは、通訳のタイミングに合わせた進行テンポの調整や、言語チャンネルの切り替え案内など、通常のイベントにはない進行上の配慮が必要です。配信環境での多言語進行に慣れた司会者を手配いたします。
外国語・バイリンガル司会者の対応言語一覧
ボイスマートに在籍するバイリンガルMC・外国語司会者の対応言語をご紹介します。
オンラインイベントの参加者構成に合わせて、最適な言語の司会者をキャスティングいたします。
アメリカ英語司会・MC
オンラインイベントの司会で最もご依頼が多い言語がアメリカ英語です。マイク越しでも聞き取りやすい明瞭な発音が特徴で、さまざまな国籍の参加者が視聴するウェビナーや配信イベントに適しています。
中国語司会・MC
中華圏の参加者やクライアントが視聴するオンラインイベントでは、中国語(北京語・マンダリン)での司会進行が欠かせません。声調を活かした格式ある話し方で、マイク越しでも丁寧さとフォーマルな雰囲気がしっかりと伝わります。
韓国語司会・MC
韓国語は場面や相手に応じた敬語表現が豊富な言語です。韓国からリモート参加するスタッフを迎えるオンラインイベントや、日韓合同で開催するウェビナーなど、配信環境でも丁寧さと正確さを両立できる司会者を手配いたします。
スペイン語司会・MC
中南米やスペインに拠点を持つ企業のオンラインイベントで需要が高まっている言語です。温かみのあるリズミカルな語感は配信でも映えやすく、フォーマルなプログラムからカジュアルなQ&Aセッションまで、場面に合わせた自然な切り替えが可能です。
フランス語司会・MC
上品で格調高い響きを持つフランス語は、国際色豊かなオンラインカンファレンスやバーチャルレセプションにふさわしい言語です。フランス語圏のゲストや駐在スタッフがリモートで参加するイベントで、洗練されたトーンの司会進行をお届けいたします。
イギリス英語司会・MC
落ち着きのある端正な発音が特徴のイギリス英語は、格式を重視するバーチャルイベントとの相性が良い言語です。英国系企業との合同ウェビナーや、ヨーロッパからのリモート参加者を迎える場面で、品のある司会進行を実現いたします。
オーストラリア英語司会・MC
フレンドリーでありながらビジネスの場では丁寧な表現を用いるのがオーストラリア英語の特徴です。オセアニアやアジア太平洋圏の拠点メンバーがリモートで参加するウェビナーやオンラインミーティングでご活用いただけます。
その他の言語
記載以外の言語につきましても、対応可能な司会者をお探しいたします。ドイツ語やタイ語、インドネシア語など、ご希望の言語がございましたらまずはお問い合わせください。
オンラインセミナー・イベント司会の料金相場・費用
オンラインセミナーやオンラインイベントの司会をボイスマートへご依頼いただいた際の料金表・費用相場をご紹介します。
価格はイベントの規模やご依頼内容に応じて変動いたしますので、詳細なお見積もりはお問い合わせください。
日本語のプロ司会者の派遣料金
3h
半日コース
6h
1日コース
バイリンガル司会・外国語MCの
派遣料金
3h
半日コース
6h
1日コース
※表記価格は消費税抜き価格となります。別途消費税を頂戴いたします。
※キャストにより価格は異なりますので、候補者が決まり次第、詳細なお見積りをさせていただきます。
※台本や進行表をご用意いただきます(追加費用で、弊社で作成することも可能です)。
※交通費(大阪市内・京都市内・東京近郊)の場合は込みの金額となります。それ以外の場合は実費請求となります。
※宿泊費、宿泊に伴う食費は別途となります。
オンラインイベントの司会者派遣の流れ
オンラインイベントの司会者派遣を、ボイスマートにご依頼いただいた際の流れをご紹介します。
フローはご依頼内容に応じて異なる場合がございますので、詳しくはお問い合わせください。
STEP1
お問い合わせ・ヒアリング
専用のお問い合わせフォームにてご連絡ください。
イベントの種類や開催日時・配信ツール・参加人数・進行内容など、お決まりの場合はフォームにご記入をお願いいたします。
STEP2
MC/司会者の
ご提案・お見積もり
お問い合わせ内容を元に、ご要望に最適なMC/司会者のご提案と、お見積もりをご提示いたします。
STEP3
ご契約・MCのキャスティング
お見積もりにご了承いただきましたら、ご契約手続きをお願いいたします。利用規約をGoogleフォームよりお送りさせていただきますので、ご利用時は内容確認の上、フォームにご送信ください。
ご契約が完了いたしましたら、お選びいただいたMCを正式にキャスティングいたします。
STEP4
打ち合わせ
お客様と司会者とで、イベントの進行内容や当日の段取りについて事前の打ち合わせを行います。
配信ツールの操作確認やリハーサル、タイムスケジュールの確認もこの段階で実施いたします。
STEP5
イベント当日のMC派遣
イベント当日、司会者が配信に参加し、オープニングからクロージングまで司会進行を担当いたします。
会場への現地派遣が必要な場合にも対応可能です。
STEP6
ご請求・お支払い
イベント後、月末までに請求書をお送りいたしますので、翌月末までにお支払いをお願いいたします。
オンラインイベント・ウェビナーの司会者の手配実績
オンラインイベントやウェビナー、ハイブリッド配信イベントにおける司会者の手配実績をご紹介します。
実績の詳細や担当した司会者のプロフィールについては、お気軽にお問い合わせください。
ウェビナー・オンラインイベントの司会代行と
合わせてご依頼いただける
セットプラン
ウェビナー・オンラインイベントの司会派遣と合わせてご依頼いただけるセットプランをご紹介いたします。
司会者の手配と関連サービスをまとめてご依頼いただくことで、準備の効率化とコストの最適化を実現できます。
オンラインイベント・セミナーの司会派遣+司会台本作成プラン
日本語のイベントMCの派遣
+進行シナリオ作成の料金
半日(3h)
¥80,000~
1日(6h)
¥100,000~
バイリンガル司会者の派遣
+進行シナリオ作成の料金
半日(3h)
¥100,000~
1日(6h)
¥120,000~
オンラインイベント・セミナーの司会派遣+カメラマン派遣プラン
日本語のイベントMCの派遣
+カメラマン派遣の料金
半日(3h)
¥80,000~
1日(6h)
¥120,000~
バイリンガル司会者の派遣
+カメラマン派遣の料金
半日(3h)
¥90,000~
1日(6h)
¥130,000~
※表記価格は消費税抜き価格となります。別途消費税を頂戴いたします。
※キャストにより価格は異なりますので、候補者が決まり次第、詳細なお見積りをさせていただきます。
※台本作成は、MC・司会者とお打ち合わせを行っていただき、作成いたします。
※交通費(大阪市内・京都市内・東京近郊)の場合は込みの金額となります。それ以外の場合は実費請求となります。
※宿泊費、宿泊に伴う食費は別途となります。
オンラインイベント・ウェビナーの司会依頼で
よくある質問
オンラインイベントやウェビナーの司会のご依頼時に、お客様よりよくいただく質問とその回答をまとめております。
その他、ご不明な点がございましたらお問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。
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Q.
オンラインイベントの司会を外注する場合、どのくらい前から手配が必要ですか?
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A.1〜2か月前を目安にご相談いただくと、配信形式やイベント内容に合った司会者を余裕を持って選定できます。ただし、最短1営業日でお見積もり・候補者のご提案が可能ですので、お急ぎの場合もまずはお問い合わせください。
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Q.
司会者との事前打ち合わせはどのように行いますか?
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A.事前のオンラインミーティングやお電話にて、イベントの進行内容や当日の段取りを確認いたします。配信ツールの操作確認やリハーサルもこの段階で実施し、タイムスケジュールや質疑応答の進め方、画面共有のタイミングなども事前にすり合わせを行います。現地で配信する場合は、当日早めの会場入りでの打ち合わせにも対応可能です。
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Q.
Zoom・Teamsなど配信ツールの操作も司会者に任せられますか?
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A.司会者が担当する範囲は、原則として司会進行(マイクを通じたアナウンスや進行管理)となります。画面共有の切り替えやブレイクアウトルームの操作、録画の開始・停止といった配信ツールの技術的な操作は、主催者側のスタッフにご対応いただく形が基本です。ただし、簡易的な操作(参加者のミュート管理など)は司会者が対応可能な場合もありますので、事前の打ち合わせ時にご相談ください。
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Q.
司会者はどこから配信に参加しますか?現地派遣やスタジオ指定は可能ですか?
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A.司会者の自宅からのリモート配信や、主催者様のオフィス・配信スタジオなど、指定の場所への現地派遣にも対応しております。配信環境や回線品質に不安がある場合は、事前にご相談いただければ最適な参加方法をご提案いたします。
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Q.
Webセミナー/ウェビナーの司会台本や原稿の作成も依頼できますか?
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A.はい、別途費用にて承っております。ウェビナーやオンラインセミナーの進行台本・司会原稿のほか、Zoomセミナーの開始時アナウンスやQ&Aセッションの進行シナリオなども作成可能です。オンライン研修の司会台本にも対応しております。セットプランとして司会者の派遣と台本作成をまとめてご依頼いただくこともできますので、詳しくはお問い合わせください。
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Q.
イベント司会のギャラ以外にリハーサル費用などは発生しますか?
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A.司会者の基本料金には、当日の拘束時間に対するギャラが含まれています。配信リハーサルへの参加や、事前のツール接続テストなどが必要な場合は、別途費用が発生いたします。事前にお見積もりの段階で詳細をご案内いたしますので、ご不明な点はお問い合わせください。
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Q.
オンラインイベントの開催日変更やMC派遣会社へ依頼後のキャンセルは可能ですか?
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A.ご依頼確定後のキャンセルにつきましては、キャンセル料が発生いたします。
またご依頼確定後の開催日の変更は、MCの変更・再手配が必要な場合はキャンセル料が発生いたします。
具体的な条件はご契約時にご案内いたしますので、変更が判明した時点でお早めにご連絡ください。
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Q.
複数拠点を中継するハイブリッド配信や複数日開催にも対応していますか?
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A.はい、対応可能です。複数拠点を中継するハイブリッド配信では、メイン会場に司会者を派遣し、各拠点との接続や進行を一元的にコントロールする体制を組むことができます。複数日にわたるイベントでは、同じ司会者を連日手配することで進行の一貫性を保つことも可能です。日程や配信構成をお知らせいただければ、最適な派遣体制をご提案いたします。
